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ハリーポッター完結編、『ハリーポッターと死の秘宝」
日本語版発売開始!


【即日出荷可能!】 送料無料 ハリーポッターシリーズ第7巻 「ハリーポッターと死の秘宝」 上下セット  

皆様、こんにちは。

今週は「夏の健康作り」というテーマでお話をしています。

健康とは、肉体的な健康だけではなく、
心の健康も含みます。
心の健康で一番大切なのが「愛情」だと常日頃考えています。

というわけで、今日は心の健康にちなんで
ハリーポッターを選びました。

なぜなら、世界的なハリーポッター・シリーズの根底には
愛情があるからだと思うのです。

昨日、ロサンジェルスで放映された
FCIニュースエクスプレスで
ハリーポッター完結編の日本語版が発売されたようすを
報道していました。

ちょうど、2007年7月23日のブログで
全米で発売された様子をご紹介しましたので、
日本語版がでるのに1年かかったのですね。

なぜ、「ハリーポッター」を心の健康(愛情)に選ぶかというと、
著者と翻訳者のかたのエピソードに感銘を受けたからです。

今日は、2007年7月23日のブログをそのまま
コピーしますので、ご覧下さいね。

欧米版の表紙をごらんになりたいかたはこちら
http://plaza.rakuten.co.jp/madamho/diary/200707230000/

+++ 以下、2007年7月23日のブログ +++

Harry Potter 7/21/2007

Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)

皆様、こんにちは。
フライングスター風水研究家マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。

欧米では7月21日(土曜日)にハリー・ポッターの完結版(7作目)が発売開始になりました。

各書店では、この写真のように山積みにされています。

聞くところによると、この作者であるJKローリングさんは非常に貧しく苦労なさった時に、愛するわが子のために物語を書き始めたのが、世界的大ヒットとなった「ハリーポッター」シリーズのきっかけだそうです。

貧しさに心がすさむのが普通の凡人なのに、貧しくても子供への愛情を持ち続けた母親に神様が加担なさったのでしょう。

また、日本語訳の版権を得た出版社のストーリーも感動しました。ご主人の死後、小いさな出版会社を引き継いだ奥様(マダム・ホーと同じ同時通訳者)がイギリス訪問中に友人から紹介された原本を読み、翌日には作者のドアをたたいて「日本でぜひ出版したい」と申し出たという、ものすごい行動力の持ち主です。

やはり、神様や天使、または、守護霊というのは、懸命に努力する人を応援するのだと思います。

アメリカでは、たしか先々週の水曜日に5作目の映画「ハリー・ポッターと不死身の騎士団」が上映開始されたばかりです。

© 2007 Madam Ho. All rights reserved.

私達夫婦は果物が大好物で
毎日、夕食後のデザートとして食べています。

新谷先生の『病気にならない生き方』で
ミラクル・エンザイムという言葉がでてきます。

直訳すると「奇跡の酵素」ですが、酵素という言葉を聞いて
思い出したのがトロピカルフルーツです。

私が学生時代、夏休みは毎年ハワイ大学(UHマノア・キャンパス)の
サマースクールで一般教養の単位をせっせと取っては
単位をUSCへトランスファーしていました。

その時に、ハワイでパパイヤにレモンを絞って
食べる方法を初めて教わり、それ以来、やみつきです。

また、当時、ハワイの日系人の間で流行っていたのが
レシピを覚えていませんが、黒砂糖と数種類の野菜に
パパイヤ酵素を入れて発酵させた健康ジュースでした。

アラモアナ・ショッピングセンター内のロングス・ドラッグストアで
「パパイヤ酵素」や「パイナップル酵素」のサプリが
その時代から売っていました。

でも、錠剤や健康ジュースより、新鮮なトロピカルフルーツのほうが
おいしいですよね。

これらのフルーツ酵素のおかげで、
シミがない美肌を保っていると信じています。

東南アジアに住んだことがあるのでマンゴスチンが大好きですが、
ドリアンも食べることができます。

皆さんはドリアンを召し上がりますか?

ドリアンは「果物の王様」と呼ばれているのですが、
その強烈なにおいのため、シンガポールではホテルの客室で
食べるのを禁止されているそうです。

私はホテルの外でドリアンを食べますが、
それでも衣服ににおいが染み付いているような気がします(笑)

香港に住んでいた時、タイクーシンのスーパーで
ドリアンを見つけて、買ってきました。

地下鉄に乗っていると、周りにいる香港人が
いっせいに逃げ出しました。

「香港の人はドリアンを食べないのかしら?」と不思議でした。

こちらのロサンジェルスでは、高級スーパーのホールフードやブリストル・ファームから
中華スーパーやベトナムスーパーでいろいろなトロピカルフルーツが
たくさん売っています。

LA滞在中に、ぜひドリアンをお試しあれ!

(c)2008 Madam Ho. All Rights Reserved.

2007年12月3日

日本で12月2日に放映された「題名のない音楽会」でヘイリーの歌声を聴きました。

きれいに澄んだ美しい歌声のおかげで、

気持ちよく新しい1週間を迎えるような「心のデトックス」ができました。

「わたしのおとうさん」、カッチーニの「アヴェ・マリア」、「スカボロ・フェア」が

収録されていて、とても気に入っています。

(c)2007 Madam Ho.  All rights reserved.

 

2007年12月2日

アメリカで大人気 タミーテイラーのキューティクルオイル ビューティーフット(プロ)グリッド80/180

 

冬の乾燥対策におすすめが、この2点。

指先の乾燥やささくれ予防にオイルは手放せません。

また、かかとのお手入れは、いろいろ試した結果、

やはり日本製が一番でした。

 

年末のお掃除で下駄箱を整理する時は、こちらがお役に立ちます。

 

 

こうして靴を2段にして収納すれば、下駄箱がスッキリしますね。

2007年11月12日

佐伯チズ スキンケア用コットン(税込み3150円以上まとめ買いをすると送料無料だそうです)

海岸方面に住んでいるので、朝夕には海からの霧で湿度が上がりますが、

それでも、日中は乾燥しているのがロサンジェルスです。

洗顔やシャワーにパイウォーターを使っていても、お肌は乾燥します。

そのため、毎日2回、佐伯チズ式ローションパックでお肌の乾燥対策をしているおかげで、エステに行かなくても、肌のコンディションがいいです。

 

2007年11月8日

読書の秋ですね。

今年の秋は次の本がおすすめです。

こちらの2冊は、私達、アメリカに住んでいる日本人にはナットク!です。  

 

 

こちらの2冊は投資のお勉強に

 

そして、こちらは世界で800万部も売れたベストーセラーです。

 

2007年11月2日

Hediard tea

世界で一番好きな街はフランスのパリです。

美しい街並み
文化大国
グルメ
そして、フランス人の美的感覚

 

この写真はエディアールのショッピングバックと紅茶の袋です。
フランス人と結婚した友人のミカちゃん(仮名)が、パリのおみやげに買ってきてくれました。

フランス人は赤と黒の色使いがとても上手です。

日本にも漆器などで赤と黒の色使いがあります。
フランス人がアレンジすると、このようにハイセンスな大人のエレガンスになるから不思議です。

紅茶党の私はいろいろな「こだわりのお気に入り」があります。

フォーションならアプリコットティー。

エディアールで好きなのが、この「4つの赤いフルーツ」フレーバー。
これをフランス語で発音すると「R」がいっぱいで、大変です。

今年は1月にパリへ行ったきりです。
12月も日本へ行くので、パリへ行けません。
アメリカで入手できないのでミカちゃんに、この紅茶を300グラムお願いしました。

ミカちゃんが気をきかせて、100グラムごとに分けてくれました。

さすがパリのエディアールですね。紅茶のシールの前と後ろのデザインが違うんです。

このような美的センスは残念ながら、日本やアメリカにはありません。

コーヒーが好きなアメリカ人には、紅茶がわかる人が少ないのも残念です。

(c) Copyright by Madam Ho. All rights reserved.

2007年9月6日

 

いつごろからでしょうか、

気がつけば、オペラなど「人の声」が好きになっている自分に気づきました。

ロサンジェルスの快晴の空を見ながら

「アベ・マリア」を聞いてドライブしていると

なぜか心が晴れて、いきいきしてきます。

(c) 2007 Madam Ho.  All rights reserved.

 

2007年9月1日

只今、アメリカは「レーバーデー」の3連休。

この週末で夏のバカンスシーズンは終わりを告げ、

いつもの生活が始まります。

今年のロサンジェルスはいつになく暑い夏です。

こんな時はサンフランシスコへ行って見たいと思います。

(c)2007 Madam Ho.  All rights reserved.

 

2007年8月27日

 

欧米のコメディーで好きなのが

「ミスタービーン」シリーズです。

今週末から始まった「Mr. Bean’s Holiday」は

大好きなフランスが舞台です。

イギリスのワーテルロー駅からパの北駅をつなぐ「ユーロスター」

パリのリヨン駅からカンヌまでのTGVなど

とてもなつかしかったです。

笑う角には福来る

ぜひ、ご覧ください。