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Posted by on 8月 29, 2020 in マダム・ホーのブログ, メンタルコーチングのお申し込み |

コロナはあなたが複数の収入源を持つポートフォリオ・ワーカーになって成功するタイミングです

コロナはあなたが複数の収入源を持つポートフォリオ・ワーカーになって成功するタイミングです


 

(この投稿は2020年8月23日に配信したメルマガに加筆したものです)

今のコロナ禍で金銭的ピンチに直面することにより、

複数の収入を持つポートフォリオワーカー

になる必要性を多くの人が痛感しています。

これが「ピンチはチャンス」です。

今、「金銭的に困った!」と思っている人はそれだけ早く問題意識を持って行動を起こすことができるのです。

今のあなたは成功するタイミングに来ています。

今こそ、あなたが何を感じて、

何を考え、

何をするかによって、

あなたの未来が決まります。

+++

今のコロナパンデミックで、多くの人はネガティブなことに心を集中します。

「困った、困った」

「不安で、不安で、しかたがない」

今日のフェイスブックに投稿したように、

「不安だ、不安だ」が口癖の人は

愚かでお金持ちになれない人です。

なぜなら、「不安だ、不安だ」と自分の口から

マイナスのエネルギーを周囲に撒き散らしている

ことがわからない愚か者です。

「不安だ、不安だ」と言って、「私を助けて」とまわりに依存して甘える人です。

自分が周りにマイナスのエネルギーを撒き散らして

迷惑をかけていることがわからない

自己中心的な人間なのです。

+++

このような人には一生、お金持ちになるタイミングが来ないのでしょうか?

答えは、実は誰にでも、いつでも、幸せと豊かさを手に入れるタイミングがあります。

それは「人間的成長をした時」です。

だから、今のコロナ禍のような大変なことが起こった時こそ、

「千載一遇のチャンス」ととらえて自分を変える努力をした人は、

その努力が必ず報われます。

+++

英語の格言でこういいます。

「あなたの命を奪わなかった出来事は、

あなたを強くしてくれる。」

+++

たとえば、愛する人との死別。

瀕死の重傷。

重病からの回復。

倒産から立ち直る。

天災や戦争の被害に合う。

借金地獄からの生還、などなど。

上記にあげた例は「九死に一生を得る」ような体験です。

これらのつらい経験は私達を強く、賢く、慈悲あふれる人間にしてくれます。

これが私の「神メンタル」の定義です。

+++

私の人生でも、このような「つらいこと」が3回ありました。

1.両足に障害を持って生まれてきたこと。これがきっかけで「リハビリ医学を学ぶためのアメリカ留学」をしました。

2.25歳で介護貧乏に転落して、そこから5年未満ではい上がったこと。これがきっかけで複数の収入源を持つポートフォリオワーカーになり、富裕層の仲間入りをしました。

3.母の急死がきっかけで、お金を切り口にして「慈悲の心」がテーマの著述活動を始めた。(私の慈悲とは甘やかすのではなく、父性愛的で建設的な慈悲です。)

+++

今日のメルマガのポイントはこちらの動画でくわしくご説明しています。

もし「役に立った」と思ったらチャンネル登録をしてくださると嬉しいです。

https://youtu.be/NQBwxcWLytI

【今週のポイント】

人生はすべてが「リハーサルなしのぶっつけ本番」です。

あなたが何を感じて、何を考え、何をするかが大事なのです。

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無断で複写、転載は禁じられています。


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Posted by on 8月 1, 2020 in セミナー・イベント, メンタルコーチングのお申し込み, 紫微斗数鑑定 |

繊細すぎる人が英語ができる人から学べる神メンタル

繊細すぎる人が英語ができる人から学べる神メンタル


 

みなさん、こんにちは。

 

人生100年時代の元祖ポートフォリオワーカーのマダム・ホーです。

 

100歳まで生きるということは、1つの考え方として「老後」や「余生」というのは「死ぬまでの10年間前後」と考えることができます。

 

そうすると、90歳ぐらいまで働き続けることになります。

 

これを聞いて「うれしい」、「良かった」と反応する人はすでに天職が見つかっている状態。

 

逆に「えぇ、そんなに長く働くのか」と絶句したり、マイナスの反応をする人は今の仕事があまり好きではないと言えます。

 

できることなら、誰もが生きがいのあるキャリアをみつけて人生100年時代を充実させたいものです。

 

+++

 

 

ポジティブなマインドから、ポジティブな未来が生まれます。

 

すべてのものごとには必然性があります。

 

今の武漢肺炎ウイルスによる世界的なパンデミックもそうです。

 

世界中の誰もが迷惑をこうむった同じ状況下で、あなたが何に気づき、何を学習するか?そしてどのような行動をするか?

 

これが人生の分かれ道です。

 

 

+++

 

ポストパンデミックでは、世界の価値観と生活様式(ライフスタイル)が大きく変わります。

 

二度と元へはもどらないので、今からあなたもポストコロナをにらんで準備をする必要があります。

 

+++

 

【繊細な人が神メンタルを持つようになる方法】

 

今のコロナ禍で金銭的ピンチに直面することにより、多くの方が複数の収入を持つポートフォリオワーカーになる必要性を痛感しています。

 

25 歳でエリートから介護貧乏に転落した当時の私は、実は内向的で繊細な人間でした。

 

今の私からはとうてい想像ができないと思います。

 

でも本当に、元々の私は繊細で口下手でした。

 

その私が神メンタルを身につけたのと、英語が上達したことにはある共通点があります。

 

これを過去にだしたこちらの本でも「勉強法」としてあげています。

 

今でもアマゾンで買えます。

 

 

『世界の成功者から学んだこの世で一番大切な勉強法』 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757305672/madhosinsforb-22

 

 

+++

 

 

私はずっと今まで「幸せなお金持ち」や「世界の成功者」という言い方をしてきました。

 

しかし社会が変わり人の考え方が変わっています。

 

 

 

昔から「10年ひと昔」と言います。

 

10年後の今は、具体的に数値化したほうが、私の情報を必要としている人に届くのです。

 

そのため、最近のフェイスブックLIVEで気づいたかたがいらっしゃると思いますが、「年収1000万円以上の人」と具体的な数字で表しています。

 

そうすると、私を必要としている人の元へメッセージが届くのです。

 

例を上げると、私は華僑富豪が実際に利用する紫微斗数やフライングスター風水を使ってカウンセリングをしますが、これらのカウンセリングセッションも「年収1000万円以上の人」と定義することにより、「すでに年収1000万円以上の人」または「年収1000万円以上をめざして頑張っている人」からのお申し込みが来ます。

 

 

一方、そうでない人々は「無料鑑定」や「数千円」の鑑定に行くのです。

 

 

+++

これが「類は友を呼ぶ」の法則です。

 

私はお金という切り口で人生論をお話しています。

 

お金や年収とは、ある意味、「目に見える結果」です。

 

すべてのことに「原因と結果の法則」があるわけなので、「お金とはお金に対する先入観」、「行動」、「知識」などが表面化しているだけです。

 

+++

 

豊かな人生のために一番大切なことは何か知っていますか?

 

それが「心」

 

だから

 

マダム・ホーの幸せなお金持ちになるハピネスレシピは「まず心ありき、そして知識と行動力」なのです。

 

これを今の言葉で言うと「まず神メンタル」です。

+++

 

英語の上達と年収には「神メンタル」という共通点があります。

 

 

今日のメルマガのポイントはこちらの動画でくわしくご説明しています。

https://youtu.be/0V6PhHFVJIU

 

 

 

 

【今週のポイント】

 

年収1000万円以上の人が英語を使いこなしているのは「神メンタル」があるから。

 

言いかえれば「繊細さん」が「神メンタル」を持てば人生が大きく飛躍します。

 

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Posted by on 7月 6, 2020 in マダム・ホーのブログ |

アメリカの富裕層の夏休み: 子供へのお金教育

アメリカの富裕層の夏休み: 子供へのお金教育


【アメリカの富裕層がしているお金の家庭教育】

 

 


水泳を子供の時に学んでいる人は「水が怖い」なんて言わないように、子供の時に家庭でお金や成功について学んだ人は「失敗が怖い」「お金で成功できない」と言わないと思います。

 

 

家庭で子供に何を教えるかは非常に重要。

 

 

「カエルの子はカエル」と言われるように、親は自分が知っていることしか子供に教えることができません。

 

 

しかし、それを同じように、著書でも引用しましたが

 

「腹をすかせた子供に魚を与えるのではなく、

魚の釣り方を教えれば

その子は一生自分で食べていける」

 

という格言のように、

早く立派に自立できる賢い子供に育てる

ことが重要です。

 

そこで、提案したいのが、アメリカ式お金の家庭教育です。

 

著書でもご紹介させていただきましたが、アメリカの富裕層は子供が小さい時からレモネードを売ってお小遣いを稼がせます。

 

 

『世界の富める男達のお金と愛情の法則』

 

こちらの画像は7月の週末にみかけた7歳の女の子のレモネードスタンドです。

 

ロサンゼルスでも指折りの海が見える高級住宅地をドライブしていると、かわいい手作りのスタンドをみかけました。

 

クルマを停めて、ご両親にご挨拶。
自己紹介をして、「日本の皆さんにお知らせしたいので画像とお名前を投稿してもよろしいですか?」とご承認いただきました。

 

お父様はUCアーバインで脊椎専門の主任外科医。
お母様はUSC卒業生。
かわいいお嬢さんは7歳。

 

このお嬢さんが、「Heal the Bay」という団体に寄付をしたいから、

レモネードを売ることを思いついたのだそうです。

 


てっきり自分のお小遣い稼ぎだろうと思っていた私は非常に感心しました。


「7歳の少女がロサンゼルスのビーチ保全団体に寄付をしたい」と思いつき、それについてご両親がノウハウを教えていました。

 

 

たとえば、

 

「まずは飲み物を差し上げて、

寄付を募る目的をご説明しなさい。

 

すべての人がお金を寄付してくれる

と期待してはダメよ。」と

 

おもてなしの心を教えていました。

 

コレって非常に大事な教えだと思いませんか?

 

多くの人が起業して、すぐに落胆するのは、友達だと思っていた人に断られて失望してあきらめるのです。

 

子供の時から、親に

すべての人がお金を寄付してくれると

期待してはダメよ。

と教えられて育ったら、起業するときの心構えができていますからラッキーだと思いませんか?

 

このようにして、7歳のお嬢さんがレモネードをついでくれます。

 

そして、「この親にしてこの子あり」を痛感したのは、ご両親の気さくさです。

 

 

お父様は外科医であるにもかかわらず、お名前を伺った時にご自身のファーストネームでお話してくださいました。

 

 

(アメリカ在住のアジア系では自分のことを「私の名前はドクター何々です」という人が多いので、新鮮なおどろきですね。)

 

 

いつも言うように、アメリカの本物のエリートは「気さくでおおらか」です。

 

 

お父様は子供の頃、神戸に友人がいて日本に遊びに来たことがあるそうです。

 

偶然なことに、そのご友人は私が通った神戸のインターナショナルスクールでした。

 

また、外科医になった今は、ほぼ毎年、脊椎手術の指導をするために日本に教えにいらっしゃいます。

私がお話を伺っていると、このように次々と高級ドイツ車にのったアメリカのお金持ちが車を停めてお嬢さんのレモネードスタンドにやってきました。

 

 

 

このように小さな子供が寄付を募る行動を支える親やコミュニティーがあるアメリカが大好きです。

 

 

間違っているかもしれませんが、アメリカが世界一の経済大国である一つの理由は、子供の頃から家庭でチャリティーやお金の生きた家庭教育しているからではないかと思います。

 

日本のあなたも、今年の夏休みには、子供に生きたお金の家庭教育をしませんか?


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Posted by on 7月 5, 2020 in セミナー, マダム・ホーのブログ, メディア・雑誌・書籍 |

【年収1000万円以上の人の人間関係の悩み解決法】

【年収1000万円以上の人の人間関係の悩み解決法】


【マダム・ホー日本事務所からのお知らせ】

<お知らせ その1>

只今発売中の『プレジデントウーマン夏の号』で新刊本をご紹介していただきました。

 

『プレジデントウーマン 

2020年夏の号』

 

【年収1000万円以上の人の人間関係の悩み解決】

 

今日は年収1000万円以上のかたの人間関係の悩みの解決方法についてお話します。

もし、あなたが人生を変えたいと思ったら、今すぐ次の3つを変えなければなりません。

 

(1)環境を変える

(2)付き合う人を変える

(3)行動を変える

 

 

+++

 

ご存知のように、私はお金という切り口で人生論を説いています。

 

幸せなお金持ちの定義は「愛情と健康とお金のバランスがとれたライフスタイル」です。

 

 

 

+++

 

最近、感じているのは「類は友を呼ぶ」というライフスタイルが適切だということです。

 

特に人間関係の悩みについては。。。

 

その理由は、年収によって、大抵の価値観や行動基準、行動習慣が似ているように感じています。

 

もちろん、例外があります。

 

私達人間は「人の間に生きる」ものですので、人生の喜びも人生の苦痛も人間関係が原因であることが多いのです。

 

もう少し具体的に言うと、行動基準や行動習慣、価値観の違いが悩みや苦痛を引き起こします。

 

+++

 

例を上げると年収1000万円以上の人はキャパシティが大きいので、他人のことを思いやったり、心にかけてあげることができます。

 

これが悩みの原因だと思います。

 

逆に言うと、他人はあなたと違って自分勝手です。自己中心です。

 

そして感情的。ロジックに沿って行動しません。

 

こちらが心をかけてあげれば、あげるほど、「もっと、もっと」と当たり前のように要求してきます。 

 

そして感情的になって支離滅裂な言動を起こすので、こちらは理解できません。

 

この違いが悩みや苦痛になります。

 

+++

または、今のあなたの人生が当たり前になってしまって、だれも「あなたの夢」なんて考えてくれないのです。

 

そもそも、「あなたにも夢があった」ことさえ気づいてくれない。。。

 

+++

 

年収1000万円以上の人間は超多忙人間ですから、さらにその貴重な時間を目の前の人間の人間関係のために悩むなんて実にもったいないのです。

 

あなたの未来のほうが大事です。

 

あなたの夢のほうがもっと大事です。

 

なぜなら、

あなたの未来を助けてくれるのはあなたしかいません。

 

もし、あなたに何かが起こっても、助けてくれるのは己しかいないのです。

 

頼れるのは自分だけ。

 

あなたの精神衛生より大切なものは、この世にはありません。

 

+++

 

あなたの精神衛生を良くするためにも、ぜひ「ポートフォリオワーカー」になってください。

 

複数の収入源を確保できれば、

心の自由を手にすることができます。

 

時間の自由も手にすることができます。

 

嫌な人間関係に我慢する必要はありません。

 

ポートフォリオワーカーになって

自分の心を大切にしましょう

『ポートフォリオワーカー』

https://www.amazon.co.jp/dp/4093887179/madhosinsforb-22/ref=nosim

 

 

+++

 

【今日の動画】

 

年収1000万円以上の人の人間関係の解決方法

https://youtu.be/eDvU9cve_vY

 

 

+++

 

【今週のポイント】

 

 

人生100年時代を充実した気持ちですごすために必要なのは

「心の自由」と「時間の自由」です。

 

あなたに苦痛を与える人間関係は、この際、サヨナラしましょう。

 

 

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無断で複写、転載は禁じられています。

【マダム・ホー日本事務所からのお知らせ】

<お知らせ その1>

只今発売中の『プレジデントウーマン夏の号』で新刊本をご紹介していただきました。

 

『プレジデントウーマン 2020年夏の号』

<お知らせ その2>

おかげさまで1年間のオンラインセミナーは定員に達しました。

年収1000万円以上の人のためのお金の基礎ルール(入門コース)

 


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Posted by on 6月 21, 2020 in セミナー, 利用規約 |

オンラインセミナー参加利用規約

オンラインセミナー参加利用規約


オンラインセミナー利用規約

 

 

 

第1条 はじめに

 

1.この利用規約(以下「本利用規約」といいます)は、有限会社マダム・ホー日本事務所(以下「弊社」といいます)が本サイト上で提供するサービスを、ユーザーが利用する際の一切の行為に適用されます。

 

2.本利用規約は、本サービスの利用条件を定めるものです。ユーザーは、本利用規約に従い本サービスを利用するものとします。

 

3.ユーザーは、本サービスを利用することにより、本利用規約の全ての記載内容について同意したものとみなされます。

 

 

 

第2条 定義

 

本利用規約において使用する用語の意義は、次の各号に定めるとおりとします。

 

(1)本サイト、弊社が運営する「年収1000万円以上の人のお金の基礎ルール」と称する有料会員制オンラインセミナー(PCサイト https://www.madamho.com/archives/1482 またはhttps://www.madamho.com/member)をいいます。

 

(2)本サービス、本サイトまたはオンライン上でその場で提供される全てのサービスをいいます。

 

(3)その他の利用規約等有料サービス利用規約、その他各サービスの利用規約等名称の如何に関わらず、本利用規約以外の規定であって、本サービスの利用条件を定めるものをいいます。

 

(4)ユーザー、本サイトを利用するために参加登録している者をいいます。

 

(5)登録メールアドレス、本サービスの提供を受ける目的で、ユーザーが弊社に提供したメールアドレスの情報をいいます。

 

(6)パスワード、本サービスを利用するに当たって、登録メールアドレスと照合して本人を識別するための文字列をいいます。

 

(7)投稿記事等の情報、日記、プロフィール、コメント、レビュー、画像、動画等本サービスを利用して投稿できる情報をいいます。

 

(8)投稿、ユーザーが本サイトに投稿記事等の情報をアップロードする行為をいいます。

 

 

 

第3条 本利用規約の範囲

 

1.本サイトには、本利用規約及びその他の利用規約等において、本サービスの利用条件が規定されています。その他の利用規約等は名称の如何に関わらず本利用規約の一部を構成するものとします。

 

2.本利用規約の規定とその他の利用規約等の規定が異なる場合は、当該本利用規約の規定が優先して適用されるものとします。

 

 

 

第4条 本利用規約の変更

 

1.弊社は、弊社の判断により、本利用規約をいつでも任意の理由で変更することができるものとします。

 

2.変更後の利用規約は、弊社が別途定める場合を除いて、本サイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。

 

3.ユーザーが、本利用規約の変更の効力が生じた後に本サービスをご利用になる場合には、変更後の利用規約の全ての記載内容に同意したものとみなされます。

 

 

 

第5条 個人情報の取扱い

 

弊社は、個人情報を「プライバシーポリシー」に基づき、適切に取り扱うものとします。

 

 

 

第6条 通信の秘密

 

1.弊社は、電気通信事業法(昭和59年法律第86号)第4条に基づき、ユーザーの通信の秘密を守ります。

 

2.弊社は、次の各号に掲げる場合には、当該各号に定める範囲内において前項の守秘義務を負わないものとします。

 

(1)刑事訴訟法(昭和23年法律第131号)又は犯罪捜査のための通信傍受に関する法律(平成11年法律第137号)の定めに基づく強制の処分又は裁判所の命令が行われた場合 当該処分又は裁判所の命令の定める範囲内

(2)法令に基づく強制的な処分が行われた場合 当該処分又は命令の定める範囲内

 

 

(3)特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(平成13年法律第137号)第4条に基づく開示請求の要件が充足されたと弊社が判断した場合 当該開示請求の範囲内

(4)他人の生命、身体又は財産の保護のために必要があると弊社が判断した場合 他人の生命、身体又は財産の保護のために必要な範囲内

 

 

 

第7条 入会

 

1.本サービスに入会できるのは、満15歳以上の者に限るものとします。ただし、弊社が別に認めたものを除きます。

 

2.本サービスの利用を希望する者は、本利用規約の内容に同意した上で、弊社所定の方法により、入会の申込を行うものとします。

 

3.入会の申込をした者(以下「入会申込者」といいます。)は、弊社が入会の申込を承諾し会費振込みが完了した時点でユーザーになります。

 

4.2020年(令和2年)6月30日までに入会申し込みをし、会員資格を取得して会員登録をしている者(以下これを「本ユーザー」といいます)は2021年(令和3年)7月1日以降は新年度の会費を支払った後に本ユーザーとして本サービスにアクセスできます。また、それ以降も同様とします。

5.弊社は、本ユーザーに対しても、2021年(令和3年)7月1日からは新しいサービスを提供しますので、前年度(2021年6月30日まで)に提供したサービスの内容はサイトから償却します。

6.もし本ユーザーが2020年度の年間会費を毎月12 回に分割して支払っている場合は、前月の 2 0日までに翌月分 を支払わなければ、それ以降は弊社の本サイトへのアクセスができないものとします。

7.弊社は、弊社の定めるところにより、本サービスの機能やツールを、ユーザーの年齢や利用環境等の条件に応じて提供するものとします。

 

8.弊社は、ユーザーに対して新サービスの告知、広告配信、サービス運営上の事務連絡、その他情報の提供を行います。ただし、ユーザーが情報の提供を希望しない旨を、事前又は事後に弊社所定の方法で通知した場合は、本サービスの提供に必要な場合を除いて、情報の提供を行わないものとします。

 

 

 

第8条 入会申込の不承諾

 

弊社は、次の各号のいずれかに該当する場合は、弊社の判断によって、入会申込者の入会申込を承諾しないことがあります。

 

(1)入会申込者が、前条第2項の方法によらずに入会の申込を行った場合

 

(2)入会申込者が、過去に本利用規約又はその他の利用規約等に違反したことを理由として強制退会処分を受けた者である場合

 

(3)その他弊社が不適切と判断した場合

 

 

 

第9条 退会

 

1.ユーザーが退会を希望する場合には、ユーザーは、弊社所定の方法により、弊社に退会の申出を行うものとします。その場合、会費の返金は一切しません。

 

2.弊社は、ユーザーが次の各号に掲げるいずれかの行為を行った場合には、弊社の判断によって、ユーザーを強制的に退会させて本サービスの利用をお断りすることがあります。

(1)第7条第2項の方法によらずに入会の申込を行ったことが明らかとなった場合

(2)本利用規約又はその他の利用規約等に違反した場合

(3)その他弊社が不適切と判断した場合

(4)以上の場合も、会費の返金は一切しません。

 

 

第10条 登録メールアドレス及びパスワードの管理

 

1.ユーザーは、自分の管理に属する使用可能なメールアドレスを登録メールアドレスとして登録しなければならず、当該登録メールアドレスが自己の管理に属さなくなったときには、自己の管理に属する使用可能な別のメールアドレスに変更しなければならないものとします。

 

2.ユーザーは、自己の登録メールアドレス及びパスワードの不正利用の防止に努めるとともに、その管理について一切の責任を持つものとします。

 

3.登録メールアドレスやパスワードが第三者に利用されたことによって生じた損害等につきましては、弊社に重過失がある場合を除き、弊社はいかなる責任も負いません。

 

 

 

第11条 アカウントの保有

 

1.ユーザーは1人につき1つのアカウントを保有するものとします。1人が複数のアカウントを保有すること、複数人が1つのアカウントを共同して保有することはできません。ただし、弊社が別に認めたものを除きます。

 

2.ユーザーはいかなる場合においても、アカウントを第三者に譲渡又は貸与することはできません。

 

 

 

第12条 利用環境の整備

 

1.ユーザーは、本サービスを利用するために必要なあらゆる機器、ソフトウェア、通信手段を自己の責任と費用において、適切に整備するものとします。

 

2.ユーザーは自己の利用環境に応じて、コンピューター・ウィルスの感染の防止、不正アクセス及び情報漏洩の防止等のセキュリティ対策を講じるものとします。

 

3.弊社はユーザーの利用環境について一切関与せず、また一切の責任を負いません。

4.弊社はブラウザ、サーバー、ホスティング、インターネット回線など利用環境の不具合による問題について一切関与せず、また一切の責任を負いません。

 

 

 

第13条 ユーザーの責任

 

1.ユーザーは、ユーザー自身の自己責任において本サービスを利用するものとし、本サービスを利用してなされた一切の行為及びその結果について一切の責任を負います。

 

2.本サービスを利用してユーザーが投稿した投稿記事等の情報に関する責任は、ユーザー自身にあります。弊社はユーザーが本サービスを利用して投稿した投稿記事等の情報の内容について、一切責任を負いません。

 

3.ユーザーが他人の名誉を毀損した場合、プライバシー権を侵害した場合、許諾なく第三者の個人情報を開示した場合、著作権法(昭和45年法律第48号)に違反する行為を行った場合その他他人の権利を侵害した場合には、当該ユーザーは自身の責任と費用において解決しなければならず、弊社は一切の責任を負いません。

 

4.ユーザーは、ユーザーが本サービスを利用して投稿した投稿記事等の情報について弊社に保存義務がないことを認識し、必要な投稿記事等の情報については適宜バックアップをとるものとします。

 

 

 

第14条 禁止事項

 

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、次に掲げる行為を行ってはならないものとします。禁止事項に違反した場合には、強制退会、利用停止、投稿記事等の情報の全部もしくは一部の削除、又は公開範囲の変更等の不利益な措置を採ることがあります。

 

1.弊社もしくは他者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為。

2.弊社もしくは他者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為。

3.弊社もしくは他者を不当に差別もしくは誹謗中傷し、他者への不当な差別を助長し、又はその名誉もしくは信用を毀損する行為。

4.自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらずあるものと装ったり、又は他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽って本サービスを利用する行為。

5.詐欺、規制薬物の濫用、児童売買春、預貯金口座及び携帯電話の違法な売買等の犯罪に結びつく、又は結びつくおそれのある行為。

6.わいせつ、児童ポルノ又は児童虐待に相当する投稿記事等の情報(以下、本号において「これらの情報」といいます)について、次に掲げるいずれかの行為を行うこと。

 

 

(ア)これらの情報を投稿又は表示する行為。

(イ)これらの情報を収録した媒体を販売する行為

(ウ)これらの情報を収録した媒体の送信、表示、販売を想起させる広告を投稿又は表示する行為

7.性行為、わいせつな行為等を目的として利用する行為。

8.面識のない異性との出会い等を目的として利用する行為。

9.青少年の家出を誘引・助長する行為。

10.違法な賭博・ギャンブルを行わせ、又は違法な賭博・ギャンブルへの参加を勧誘する行為。

11.違法な賭博・ギャンブルを行わせ、又は違法な賭博・ギャンブルへの参加を勧誘する行為。

12.他人を自殺に誘引又は勧誘する行為。

13.次に掲げる投稿記事等の情報を投稿し、又は表示する行為

(ア)人の殺害、傷害現場を撮影した投稿記事等の情報

(イ)死体を撮影した投稿記事等の情報

(ウ)その他残虐な行為を撮影した投稿記事等の情報

14.次に掲げる内容の情報を、レビューに投稿する行為。

(ア)レビュー対象(直接の対象となる飲食店や書籍等に限らず、店員や著作者等を含む。)を誹謗中傷する内容の情報。

(イ)氏名、住所、勤務先、電話番号等個人を特定しうる内容の情報。レビュー対象に関する情報と照らし合わせることで個人を特定しうる場合を含む。

(ウ)レビュー対象と関係ない内容の情報。

(エ)真否についての事実確認が困難な内容や虚偽の内容の情報。

(オ)衛生管理上の問題等のしかるべき公的機関へ届け出るべき事項に関する内容の情報。

(カ)レビュー対象とのトラブルまたはクレームに関する内容の情報。

(キ)その他弊社が不適切と判断する内容の情報。

15.次に掲げる内容の投稿記事等の情報を、本サイト内の投稿可能な箇所に投稿し、又は他のユーザーにメッセージで送信する行為

(ア)商業用の広告、宣伝又は勧誘を目的とする投稿記事等の情報。ただし、弊社が別に認めたものを除く。

(イ)アフィリエイトのリンクを含む投稿記事等の情報。

(ウ)無限連鎖講(ネズミ講)、チェーンメール、MLM、リードメール等他人を勧誘する内容の投稿記事等の情報

(エ)金融機関等の口座番号を含む投稿記事等の情報。

(オ)アダルトサイト、ワンクリック詐欺サイト、ウィルス等の有害なコンピュータプログラム等を流布させることを目的とするサイト等弊社が不適切と判断するサイトに誘導する投稿記事等の情報(単にリンクを張る行為を含む。)。

(カ)グロテスクな画像等の他のユーザーが不快を感じる可能性が高いと弊社が判断する投稿記事等の情報。

(キ)その他弊社が不適切と判断する投稿記事等の情報。

 

 

16.自己または第三者の住所、電話番号、メールアドレス等の個人が特定される連絡先を、本サイト内のユーザー全体に公開される箇所に投稿する行為。

17.他のユーザーに対して、無差別にメッセージを送信し、又は全く面識のない人を無差別に招待する行為。

18.次に掲げるスパム行為を行うこと。

(ア)スパム投稿・スパムメッセージ 一人又は複数のユーザーが、本サイト内の投稿可能な箇所に、同一又は類似の文章を投稿し、又はメッセージで送信する行為。

(イ)スパムワード 一人又は複数のユーザーが、本サイト内の投稿可能な箇所に、当該箇所と無関係若しくは関連性の希薄な語句を複数羅列し、又は著しく長い文章若しくは大量の語句を投稿する行為。

(ウ)スパムURL 一人又は複数のユーザーが、本サイト内の投稿可能な箇所に、同一のURLを投稿し、又はメッセージで送信する行為。

(エ)その他弊社がスパムと判断する行為

19.1人が複数のアカウントを保有する行為又は複数人が1つのアカウントを共同して保有する行為。ただし、弊社が別に認めたものを除く。

20.15歳未満の方が本サービスを利用する行為。ただし、弊社が別に認めたものを除く。

21.ユーザーの年齢による機能やツールの制限を逸脱して本サービスを利用する行為。ただし、弊社が別に認めたものを除く。

22.第9条第2項により強制退会とされたユーザーを招待する行為。

23.弊社の設備に蓄積された情報を不正に書き換え、又は消去する行為。

24.ウィルス等の有害なコンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為。

25.弊社又は他者のサーバーに負担をかける行為、もしくは、本サービスの運営やネットワーク・システムに支障を与える行為、又はこれらのおそれのある行為。

26.その行為が前各号のいずれかに該当することを知りつつ、その行為を助長する目的でリンクを貼る行為。

27.法令、公序良俗又は本利用規約もしくはその他の利用規約等に違反し、又は他者の権利を侵害すると弊社が判断する行為。

28.その他、弊社が不適切と判断する行為。

 

 

 

第15条 サービスの変更等

 

弊社は、弊社の都合により、本サービスをいつでも任意の理由で追加、変更、中断、終了することができます。これに対してユーザーは同意する。

 

 

 

第16条 利用料金

 

1.登録及び基本サービスは有料で、その金額はお申し込み時におしらせしてありますのでご参照ください。

 

2.料金、支払方法、および料金規定は予告なしに変更する場合があります。

3.料金は前金制です。

4.いかなる場合でも、返金はいたしません。

5.料金を支払ったその期間の最終日、または弊社がオンラインセミナーを中止した日を最終日として、サイト閲覧はできなくなります。

 

 

 

第17条 投稿記事等の情報に関する権利

 

本サービスを利用して投稿記事等の情報を投稿するユーザーは、弊社に対し、当該投稿記事等の情報が第三者の権利を侵害していないことを保証するものとします。万一、第三者との間で何らかの紛争が発生した場合には、当該ユーザーの費用と責任において問題を解決するとともに、弊社に何等の迷惑又は損害を与えないものとします。

 

 

 

第18条 投稿記事等の情報の使用許諾等

 

1.本サービスを利用して投稿された投稿記事等の情報の権利(著作権および著作者人格権等の周辺権利)は、創作したユーザーに帰属します。

 

2.弊社は、ユーザーが投稿する投稿記事等の情報を、本サービスの円滑な提供、弊社システムの構築、改良、メンテナンス、宣伝、広告、PR活動等に必要な範囲内で、使用することができるものとします。

 

3.弊社が前項に定める形で投稿記事等の情報を使用するにあたっては、情報の一部又は氏名表示を省略することができるものとします。

 

4.弊社が第2項に定める形で投稿記事等の情報を使用するにあたっては、ユーザーが設定している情報の公開の範囲を超える形ではこれを使用しません。

 

 

 

第19条 免責事項

 

1.弊社は、ユーザーの通信や活動に関与しません。万一ユーザー間の紛争があった場合でも、当該ユーザー間で解決するものとし、弊社はその責任を負いません。

 

2.弊社は、本サービスの内容の追加、変更、又は本サービスの中断、終了によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。アクセス過多、その他サーバー予期せぬ要因で表示速度の低下や障害等が生じた場合も同様とします。

 

3.弊社は、ユーザーによって投稿される投稿記事等の情報を監視したり、保存する義務を負いません。

 

 

4.弊社は、ユーザーによって投稿される投稿記事等の情報の合法性、道徳性、信頼性、正確性について責任を負いません。ユーザーによって投稿される投稿記事等の情報が、当該ユーザーが所属する法人・団体等の内部規則等に適合することについても、責任を負いません。

 

5.弊社は、次に掲げる場合には、当該投稿記事等の情報の内容を閲覧したり、保存したり、第三者に開示すること(以下、本項において「閲覧等」といいます)ができるものとします。弊社は、それによって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。

(1)弊社が投稿記事等の情報を投稿したユーザーの登録メールアドレスに宛てて閲覧等の同意を求める電子メールを送信した場合であって、次の各号に掲げるいずれかに該当するとき。

(ア)当該ユーザーが閲覧等に同意したとき。

(イ)弊社が閲覧等の同意を求める電子メールを送信してから7日以内に、これを拒否する旨の当該ユーザーの電子メールでの回答が弊社のメールサーバに到達しなかったとき。ただし、緊急止むを得ない事由が生じたときは除く。

(2)本サービスの技術的不具合の原因を解明し、解消するため必要な場合。

(3)裁判所や警察などの公的機関から、法令に基づく正式な照会を受けた場合。

(4)本利用規約に違反する行為又はそのおそれのある行為が行われ、投稿記事等の情報の内容を確認する必要が生じたと弊社が判断した場合。

(5)人の生命、身体及び財産などに差し迫った危険があり、緊急の必要性があると弊社が判断した場合。

(6)第6条第2項各号に掲げる事項に該当する場合

(7)その他本サイトを適切に運営するために必要が生じた場合。

 

6.弊社は、本利用規約又はその他の利用規約等に違反する行為又はそのおそれのある行為が行われたと信じるに足りる相当な理由があると判断した場合には、当該行為を行ったユーザーの強制退会処分、投稿記事等の情報の全部もしくは一部の削除、及び公開範囲の変更等を行う場合がありますが、それによって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。

 

7.本利用規約又はその他の利用規約等が消費者契約法(平成12年法律第61号)第2条第3項の消費者契約に該当する場合には、本利用規約及びその他の利用規約等のうち、弊社の損害賠償責任を完全に免責する規定は適用されないものとします。この場合においてユーザーに発生した損害が弊社の債務不履行又は不法行為に基づくときは、弊社は、当該ユーザーが直接被った損害を上限として損害賠償責任を負うものとします。ただし、弊社に重過失がある場合に限ります。

 

8.本会員制サイトは投資アドバイザーや投資クラブではありません。投資は自己責任であり、

本利用規約第13条1にあるように、ユーザーは、ユーザー自身の自己責任において本サービスを利用するものとし、本サービスを利用してなされた一切の行為及びその結果について一切の責任を負います。

 

 

 

第20条 弊社の削除権限

 

弊社は、次に掲げる場合には、投稿記事等の情報の違法性・規約違反の有無に関わらず、関連する投稿記事等の情報について、その全部もしくは一部の削除又は公開範囲の変更等の不利益な措置を行うことができるものとします。

(1)人(実在の人物であるか否かを問わず、漫画・アニメ等のキャラクターを含みます)の裸体(着衣の全部又は一部を欠くものをいいます)を撮影・描写した投稿記事等の情報が投稿された場合。

(2)公的な機関又は専門家(国、地方公共団体、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律のガイドラインに規定された信頼性確認団体、インターネット・ホットラインセンター、弁護士等をいいます)から、投稿記事等の情報について、違法、公序良俗違反又は他人の権利を侵害する等の指摘・意見表明があった場合。

(3)権利者と称する者から、投稿記事等の情報が自分の権利を侵害する旨の申告があった場合。ただし、権利者と称する者から、権利者であることを合理的に判断できる資料を提示され、弊社にて慎重に検討した結果、権利者であると弊社が判断した場合に限る。

 

 

 

第21条 本利用規約及びその他の利用規約等の有効性

 

1.本利用規約及びその他の利用規約等の規定の一部が法令に基づいて無効と判断されても、本利用規約及びその他の利用規約等のその他の規定は有効とします。

 

2.利用規約等の規定の一部があるユーザーとの関係で無効とされ、又は取り消された場合でも、利用規約等はその他のユーザーとの関係では有効とします。

 

 

 

第22条 本利用規約又はその他の利用規約等違反行為等への対処

 

1.本利用規約又はその他の利用規約等に違反する行為を発見した場合には、お問い合わせフォームから、または [email protected] に通報してください。ただし、個別のサービスにおいて、特に、運営事務局に通報するためのリンクが設けられている場合には、当該リンク先から通報してください。

 

2.ユーザーが本利用規約又はその他の利用規約等に違反したと認められる場合、その他弊社が必要と認める場合は、弊社は当該ユーザーに対し以下の対処を講ずることがあります。

(1)本利用規約又はその他の利用規約等に違反する行為等を止め、同様の行為を繰り返さないことを要求すること。

(2)投稿記事等の情報の自発的削除・訂正を求めること。

(3)投稿記事等の情報の全部もしくは一部を削除し、公開範囲を変更し、又は閲覧できない状態(非公開)にすること。

(4)強制退会処分とすること。

(5)入会申込者の入会申込を承諾しないこと。

 

3.ユーザーは、弊社が第8条、第9条第2項、第14条、第20条及び本条第2項の規定に基づいて行った本利用規約又はその他の利用規約等に違反する行為等への対処について、異議を申し立てることはできないものとします。

 

 

第23条 準拠法及び管轄裁判所

 

1.本利用規約の準拠法は、アメリカ合衆国カリフォルニア州法とします。

 

2.ユーザーと弊社の間で訴訟の必要が生じた場合、カリフォルニア州ロサンゼルス郡の専属的合意管轄裁判所とします。

 

 

 

附則

 

1.本利用規約は2010年7月1日から施行しています。

2.本利用規約の施行前にユーザーによって行われた行為についても本利用規約が適用されます。

 

 

 

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